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ドライヤーは上手に使いこなさないと恐いらしい [髪型で目をひく]






ドライヤーは上手に使いこなさないと恐いらしい。

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髪を洗うとドライヤーを使いますよね!

自然乾燥が良いとか言われていますが、

濡れているままで寝るのは嫌です!

そこで正しいドライヤーの使い方紹介するので参考にしてくださいね♪


◆◆ドライヤーを上手に使うポイント◆◆

●ドライヤーの掛け方

一番最初は乾きが遅い襟足から乾かしていくようにしましょう。

髪の内側から外側に乾かして、

根元から毛先という順番で乾かすことで効率よく乾かすことができますよ。


髪の毛がフェイスラインに沿っていることが、若く見せる秘訣になっています。

なので、髪を乾かすときは、

ヘアサロンなどで行うように

後ろから前にもってくるような感じで乾かして行きましょう。


髪が8割乾いてきたら、ドライヤーの風を冷風にしましょう。

ここから仕上げになります。

自然乾燥でもよいのですが、冷風で仕上げるほうがきれいになりますよ。


キューティクルを守るための重要なポイントは、最後に冷風を当てることです


●オーバードライに気をつけましょう

髪の毛を100%乾かしてしまうと残っている余熱でオーバードライになってしまうので、

髪質でも違ってくるのですが、8割乾いた時点でドライヤーをやめるのが理想的です。


ドライヤーですべての水分を飛ばしてしまうと、

髪に必要な水分まで蒸発させてしまい、

直接ダメージを与えてしまう結果につながります。


ブローする際には、ヘアケア成分が配合しているスタイリング剤やトリートメントを使って

乾燥を防ぐようにしましょう。

続きは後半で!!

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ここから後半。


●ドライヤーと頭の距離

ドライヤーを使うときには、髪から10センチ以上離して使うようにしましょう。

早く乾かしたいという気持ちがあり、近付けて乾かしている方もいますが、急激な熱は

髪を傷める原因となってしまう可能性が高くなります。


タオルドライを活用する

ドライヤーを使う時間を短くするためには、タオルドライが何よりも大事です。

半乾き程度までしっかりタオルで髪を拭くようにしましょう。


また、髪にダメージを与えたくない方は、タオルので上からドライヤーを当てることで、髪に熱の

ダメージを与えることなく、早く乾かすことができます。


髪の長い方は大変だと思いますが、自然乾燥よりもきちんと乾かして手入れをすることで、

髪の毛を守ることができるので、なるべく、乾かすように心がけてくださいね。


また、髪をタオルドライして15分程度で乾いてしまうという方は、自然乾燥でも構いません。

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